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賃貸経営コラム

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賃貸住宅の都心回帰が叫ばれる昨今、今回は「都心に暮らす」その究極とも言えるようなお洒落なマンションをご紹介します!内装デザインはルイビトン青山で一躍注目を集めた建築家の青木淳氏。家具は香港のピーター・ハン。そして施工は竹中工務店。住宅では初の本格的な免震構造を採用。また最上階にバー、フィットネス、温泉浴場と都会的なアメニティー施設が充実と多方面で話題性のあるマンションです。見学を通して一般的な賃貸との比較や参考になるところをピックアップしてみたいと思います。

庭と遊歩道

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マンションは運河のすぐ横。品川駅まで徒歩10分ちょっととアクセスが良いのにザワザワしていない閑静な立地。ビュロー(隠れ家)と呼ばれる所以でしょうか。

>>普通の賃貸の場合・・ 「アクセスが良いのに閑静」というのは賃貸住宅を選らぶ際にも重要なポイントではないでしょうか。どんなに駅から近くても頻繁に車が通って危ないとか、不特定多数の人が狭い家の前を通るとかで騒音が激しいとせっかくの立地の良さも半減されてしまいます。

マンション外観(正面) 

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ガラスとアルミフレームが等間隔で繰り返す、軽やかなデザイン。

>>普通の賃貸の場合・・ ここまで高層のマンションでデザインされた外観というのも珍しいのではないでしょうか。個人的には賃貸住宅の外観はあまり気にしませんが・・

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