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> 賃貸経営ナビ> 賃貸経営コラム > コンクリート打ちっ放し風リフォーム > 3点ユニットバスをトイレ&シャワー室に

1.概要

バブル時期に建てられた1ルーム狭小物件を中心に、どんなに家賃を下げても空室が埋まらないという物件が多々あります。そんな物件に最適のリフォームです

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このタイプの物件で。空室の原因そしても、もっとも大きいのが「3点ユニット」です。トイレ・バス・洗面が一体になった、いわゆる「3点ユニットバス」をトイレとシャワー室にする(つまり浴槽をなくす)ことで魅力が増します。

2.「風呂の入らない」というスタイル

今の若い方を中心に、「浴槽のお湯には浸からない。シャワーがあれば充分」という方は多くいらっしゃいます。特に1ルームのようにスペース制約が大きい物件では、形だけ3点あるよりも、2点にして、その分広々とした使い勝手よいシャワー室がある方が良いのです。

3.実際のリフォーム

それでは実際のリフォームを見てみましょう。写真が狭小3点セットが入る程度のスペースをトイレ&シャワー室でリフォームした場合の例です。 狭いスペースが、効率的に間仕切りされるのが見ていただけると思います

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4.もう1つの打開策

3点ユニットに代表される1ルーム狭小マンションを差別化する為のリフォームプランを株式会社シンワではもう1つ用意しています。こちらもご好評いただいていますので、空室でお困りの方、コチラもご参考にされてみて下さい。

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